
今日は朝から雪が舞っていたが、先々週(赤い鳥を探しに、逢えたのは黄とチョコ)に引き続き森に行ってみた。森は薄っすら雪化粧、鳥影はほとんどないがこんなシチュエーションには赤い鳥が似合う。期待し、あちこち歩いてみたが鳥影ほとんどなしで玉砕......(T_T)。この前、チョコ色に逢えたとこにも行ってみたが、こっちも鳥影少なし。雪が舞う、こんな日は、小鳥達は木陰にいるのかな?。
帰路は黒、白、黒のポイントへ、残念ながらここも期待したミヤマガ..ラス、コクマルガラスはいなかった。その代わりに、田んぼにハクチョウの群れが下りているのに出逢えた.........\(^o^)/.......今日の成果はそれぐらいかな......(^^ゞ。せっかくだからと撮ってみたら、手前の土手にいたツグミも一緒に写った、貼った写真でわかるかな?。ハクチョウもツグミも同じ冬鳥、たぶん、似たようなところから日本に越冬にやってくるのだと思うが、随分大きさが違うよなぁ。大きさも違うし、重さも、いったい何十倍違うんだろうか?。こんなにも大きさが違うのに、同じように越冬に来られるというのがなんだが不思議。