
昨日は'26年)初音の走り・初蝶に書いたよう、今季初蝶を観察。今季は春の訪れが早いかも、そう思ったので里山水辺のカナリヤこと、ヤマアカガエルの鳴き声観察に本日午前中に水辺がある森に出掛けてみた。
鳥ならば冬でもどちっかといと朝早いほうがいい、が、ヤマアカガエルは両生類なので気温が上がった遅めがいいとい感がえ9時前後に現地に着くよう出掛けた。
ついて早々、聞こえた!、里山水辺のカナリヤことヤマアカガエルの鳴き声が聞こえた.......\(^o^)/。よっし、今回は数年前のようにしっかり鳴き声を聞くことができ、運が良ければ姿も観察できるかも。が、が、ヤマアカガエルの鳴き声はそれっきり聞こえず、何故?、何故?、水辺へ視線を向けると人影があった。その人影は、大砲を持った撮り屋、そのレンズの先のは貼ったルリビタキがいた。水辺に人影はあり、ヤマアカガエルが警戒し鳴き止んでしまっった模様、残念過ぎる。
過去にしっかり観察できた場所にも行ってみたが、水が枯れて全くおらず。撮り屋が来ない、別の水辺を探さなきゃなのかも。