
昨日、高みの見物、いや、鷹見の見物、いや、タカの渡りの調査に行ったダム湖畔、タカを待ち伏せしていると、ダムのコンクリートのウラギンシジミが2頭止まっているのを発見。
日光浴?、水分補給?、観察すると後者っぽい。水分は水?、獣類の尿?、そっと近づき観察してみたが水分はなさげ。コンクリートの隙間から何か染み出しているのか?、ミネラル分?、いったい何を摂取しているのだろうか?。それらのウラギンシジミ、かなり長い時間、コンクリートの隙間に止まっていた。
(PS)
Geminiに聞いてみたら、以下とのこと、なるほど推測通りだった。
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ウラギンシジミ(および多くのチョウ類)がコンクリートの隙間や湿った路面で摂取しているのは、主に水分と、そこに溶け込んでいるミネラル(塩分・ナトリウムなど)やアンモニア成分
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